サーブ

サーブの基本はスピンサーブ

おはようございます!

今日は

テニスにおける最大のテーマ

サーブ

です

振ったラケットにボールが当たれば飛んでいくので

打ち方に拘らなければ打てない事はないんですが

注意ポイント

サーブは打つコースが小さいんです

だからコントロールが重要になります

コントロールというのは主に

ポイント

短く打つ技術

の事なんです

ということは

縦回転をかける技術が必要になります

なので

最終目的地をスピンサーブにする必要があるんです

スピンサーブに繋がる動きはサーブの基本になります

今回の動画も目指せスピンサーブをテーマに

サーブの全体像を説明します

是非ご覧ください!

 

←いつもポチッとクリックあざーっす!

こちらも見てね!

Featured Video Play Icon

フォアハンドストローク

2020/10/23

フォアストロークの打ち分け毎の打点を自動調整する方法

打点を意識せずに最適な位置にするスイング方法を 前回バックハンド、前々回フォアボレーで解説しました 今回はフォアストロークです 基本はデコピンの打ち方です 腕が先行する際ラケットが遅れる時に生じる腕のねじりを 戻すのに力を入れて打つ っていうのがデコピンです 戻すラケットの角度を変えることによって 打ちやすい打点が変わります 打点が変わればコースを変えるのが簡単になります なので、 打点を意識するのではなく ラケットの角度を意識する事でコースを打ち分ける事ができます 微妙な打点の前後は 意識して打ち分けら ...

未分類

2015/2/19

反動の補足説明

労働者さんからコメントをいただきました。 ボールのスピードが速かったり、回転がもの凄くかかっているとボールを打ちに行く前にさらにラケットをひくと打点が遅れて当たりそこないとかボールのコントロールができなくなってしまうので、ボールが地面に落ちる前にテイクバックを完了させてそこから打ちに行きます(つまり2度引きはしない)。ラケットの2度引きはすんごい大事ですか?。   2度引きっていう表現をついしてしまうんですけど 今回はその辺りを説明してます。 前回の動画と説明がかぶってる部分もありますが 是非見 ...

未分類

2015/7/8

劣等感を考える

子供の頃って出来ない事が多いです。 出来ない事が多いから 出来ないって事を指摘されます。 それが多くなる程 自分は出来ない人間なんだって思っちゃうんです。 何で出来ないんだ? なんて考えるのは気持ちに負担がでかいんで どうせ出来ないから って思う方が楽なんです。 出来る人にも劣等感はあるんです。 頑張って出来るようになれば褒められて 褒められるからもっと頑張って。 頑張って出来るようになった事だけを 自分の価値みたいに感じちゃう。 出来るようにならないとダメってなっちゃう みたいな。 出来る子でも出来ない ...

未分類

2015/3/16

スマッシュの移動の仕方 等

スマッシュの移動の仕方を説明した動画です。 かなりグダグダ感がありますが 決してやる気が無いって事じゃないです。 決して眠いとかでもないです。 やる気も気力も充実してます。 ただ グダグダ感は否めない感じな仕上がりになっちゃいました。 youtubeサイトで見る場合はこちら テニス ブログランキングへ ↑いつもポチッとクリックあざーっす!↑

未分類

2015/2/19

サーブは手打ち

      サーブは手打ちでいいんです。 っていう事は・・・ サーブも背中までが腕なんです。 背中って言っても 利き腕側の半分です。 背中も腕だと思って振るんです。 背中からスイングする感じです。 手打ちっていうのは 意識的な話で 実際は体を使うんです。 無意識に体を使う状態を作る為に わざと手だけを意識する感じです。 手以外に意識がいかないように。     そもそも何で体を使うのか。 よりスイングスピードを上げる為に 効率良く体を使うんです。 じゃあ今全 ...

-サーブ
-

© 2020 テニスと人を紡ぐ詩 Powered by AFFINGER5