片手バックハンドストローク

片手バックのコース打ち分け術

コースの打ち分け

順クロスは打点を前にする

逆クロスは引き付けて打つ

これらは正しいんです

でも、

打球時の打点の前後の微差を意識して作るのは激ムズなんです

これは、

ボールに合わせてラケットをピンポイントの場所に差し込む

しかも激速スイングのリズムを阻害することなく

ってことなんです

毎回それをやるってなるとコースの打ち分けなんかやってらんないです

打点はボールに合わせるのではなく

自分のフォームで決めるんです

Featured Video Play Icon
打点の決め方をフォアボレーで解説します

よくあるのが 打点を場所で設定して その場所にボールが来たタイミングで打つ みたいな 悪くはないんですが もう少し合わせる感を無くしてシンプルにしたいです 打点の場所で力を入れるだけ ってなれば ボー ...

続きを見る

自然と打点が前になるスイング

自然と打点が引き付けられるスイング

そのスイングをすれば自然に適切な打点になっちゃう

そんなシステムを採用したいです

今回の動画は片手バックのコース打ち分け術の紹介です

打点が勝手に最適化する方法を説明しています

テニスのシンプル化に必要な要素になっています

←いつもポチッとクリックあざーっす!

こちらも見てね!

未分類

2015/2/19

フィーチャー・フォン対応にしました

パソコンとスマホからは動作確認していましたが、フィーチャー・フォンからはしていませんでした。 フィーチャー・フォン対応にするプログラムを入れて パソコンからではありますが表示確認をしたので 対応してると思います。 もしまだ不具合がありましたら 御一報頂けたら嬉しいです。 インターネット全般に詳しくないので 今後も多々不具合等あると思います。 不具合にすら気づかないレベルなんで 何でも伝えて下さい。 ちなみに フィーチャー・フォン表示で確認したら youtubeにアップした動画が表示されてなかったので リン ...

未分類

2015/3/3

サーブのスイングを速くする

サーブのスイングスピードを速くする方法の動画です。 今回は久々に2回撮り直しをしました。 ヘリコプターがうるさかったり ワンちゃんが元気だったり 花粉でくしゃみが止まんなかったりで ちょっとタイミングが合わない的な。 昨日アップした記事にリンクを張り忘れてたみたいだったので 編集してリンクを張りました。 ご指摘いただきありがとうございました。 生徒さんのサーブを見てると 身体の使い方に意識がいってて腕の振りが遅かったり ボールにラケットを当てる事に意識がいってて腕の振りが遅かったり コントロールに意識がい ...

未分類

2015/3/27

ダブルスの戦術2

前衛に対してプレッシャーをかけるって事をしないと センターに攻めにくくなるんです。 どうやって前衛にプレッシャーをかけて 前衛の動きを封じるか その辺りを説明してます。 良いショットを打つのも醍醐味ですが 相手に影響を与えるってのがホントのナイスショットだと思います。 打ち方を練習して自分の体の動きとかボールの飛ばし方とかをコントロールするのって 相手をコントロールする為のものなんです。 自分だけに意識を向けてコントロールしようとしてちゃ テニスの醍醐味を半分も味わってないんです。 というわけで こちらの ...

未分類

2015/2/28

あいつスゲーな・・・

上達する人としない人 強くなる人とならない人 明確に違いがあるんです。 テニスをやってて 段々上手くなってきます。 試合に出たいって思うようになったとします。 最初からは勝てません。 っていうか勝てない時期は長いです。 ちゃんとゲームが出来るようになるまでも長いのに 勝てるようになるまでも長いんです。 勝つのを目標にして頑張ってれば いつかは勝てるようになるんですけど そこまでの道のりは長いんです。 勝てるようになってくると 長いこと頑張ってきたので 勝てるようになった事に満足しちゃいます。 勝つ為に一生 ...

未分類

2015/2/19

サーブは手打ち

      サーブは手打ちでいいんです。 っていう事は・・・ サーブも背中までが腕なんです。 背中って言っても 利き腕側の半分です。 背中も腕だと思って振るんです。 背中からスイングする感じです。 手打ちっていうのは 意識的な話で 実際は体を使うんです。 無意識に体を使う状態を作る為に わざと手だけを意識する感じです。 手以外に意識がいかないように。     そもそも何で体を使うのか。 よりスイングスピードを上げる為に 効率良く体を使うんです。 じゃあ今全 ...

-片手バックハンドストローク
-, ,

© 2020 テニスと人を紡ぐ詩 Powered by AFFINGER5