トアルソンの練習用ラケットにスマートセンサーを付けてサーブを打ってみた

この記事は1分で読めます

トアルソンのsweet area racketに

ソニースマートセンサーが付く雰囲気があったんです。

twitter

ストロークでデータを見ながら使用感を伝えようと思ったんですが

スマートセンサーの充電が少なかった為か

撮ったはずのデータが無い・・・

急遽来て打ってもらったのに・・・

ウォーミングアップがてらに撮ったサーブは撮れてたんで

それをアップします。

サーブで使った感じは振り抜きが良くて打ちやすいです。

動画だとスイングスピードとボールスピードが低く出てますが

実際はそんなに低くないんじゃないかなって思いました。

とは言っても

ストロークをメインに考えてたんで

サーブの印象はあんましないです・・・。

レシーブに立ってもらってボールの違いを見てもらうとかしなかったし・・・無念。

後日ストローク・ボレー・サーブをちゃんと動画でレポートします。

最初の3球はトアルソンの練習用ラケットで打ちました。

次の3球はプリンスのテキストリームツアー98で打ちました。

youtubeで視聴する場合はこちらをクリック

テニス ブログランキングへ
↑いつもポチッとクリックあざーっす!↑

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. 動画解説
  2. allegro_federer_davis05
  3. 動画解説
  4. yjimage0HRYEFUZ
  5. 動画解説
  6. 動画解説
    • Aka
    • 2015年 4月22日

    178キロというのは本当の速度なんでしょうか?
    そんなに思いっきり打っているようには見えないのですが・・・驚

      • パパイヤ
      • 2015年 4月22日

      Akaさん

      コメントありがとうございます。

      どこまで信頼が出来る表示なのかは分からないです。

      スピードは結構速い方だと思うんですが、スピードガンで計った事無いんで何とも言えないです。

      ちなみに

      結構思いっきり打ってます。

      MAXに近い思いっきり具合です。

      打ってるとこだけを拡大した動画をアップしますね。

      実際のスピードは分かんないですが

      「この人サーブ速いんだ」

      とかって思っていただけると嬉しいです^^b

  1. この記事へのトラックバックはありません。

ブログをメールで購読

メールアドレスを記入して購読すれば、更新をメールで受信できます。