トアルソンのsweet area racketにスマートテニスセンサーを付けて打った感想

この記事は1分で読めます

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トアルソンの小さい面の練習用ラケットに

スマートテニスセンサーを付けて打ってみました。

スピードには誤差があると思いますが

当たってるとこはちゃんと検知してると思います。

下にデータを貼っておきます。

通常使ってるラケットでのフォアハンドストロークのデータ
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今回のフォアハンドストロークのデータ
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今回のフォアハンドボレーのデータ
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今回のバックハンドボレーのデータ
IMG_3426[1]

今回のバックハンドスライスのデータ
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SONYスマートテニスセンサーをトアルソンのラケットに付けて打ってる動画はこちらをクリック

使った感想はこちらをクリック

結論:

・トアルソンsweet area racketを使うと良い練習になる。

・スマートセンサーを付けなくても良い練習になる。

・スウィートエリアに当たってる判定を更に細かく分析出来る(っぽい)

以上です。


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    • Aka
    • 2015年 5月1日

    説明ありがとうございます。
    ソニースマートセンサー、
    打球時に多少の誤りはあるものの、バックハンドスライスとか、バックボレーとかフォアハンドスピンとかわかるのすごいですね、ラケット対応してないので購入は見送りますが、やりたい。笑

      • パパイヤ
      • 2015年 6月12日

      Akaさん

      返信遅れてすいません^^;
      データ活用の仕方で十分上達の助けになると思います。
      まだ僕の中でブームは去ってないのでこれからも活用法をちょいちょいアップしていきます。
      次回ラケットを購入する際はセンサー対応も一つの選択基準にしてみて下さい^^

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