反動の補足説明

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労働者さんからコメントをいただきました。

ボールのスピードが速かったり、回転がもの凄くかかっているとボールを打ちに行く前にさらにラケットをひくと打点が遅れて当たりそこないとかボールのコントロールができなくなってしまうので、ボールが地面に落ちる前にテイクバックを完了させてそこから打ちに行きます(つまり2度引きはしない)。ラケットの2度引きはすんごい大事ですか?。

 

2度引きっていう表現をついしてしまうんですけど

今回はその辺りを説明してます。

前回の動画と説明がかぶってる部分もありますが

是非見て下さい^^b

分からない事がありましたら何度でもコメント下さいね!

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    • 労働者
    • 2015年 2月18日

    こんばんは。非常にわかりやすい説明でどうもありがとうございました。テニス雑誌マニアな私は、今回パパイヤコーチが説明していた反動をつける動作をどこかのテニス雑誌で「プレストレッチ」とういう内容で紹介されていたのを思い出しました。また何かわからない事がございましたら宜しくお願いします。

      • パパイヤ
      • 2015年 2月18日

      労働者さん

      こちらこそコメントいただいてありがとうございます。
      「プレストレッチ」
      さすが勉強熱心!
      そうです。
      プレストレッチの要素も入ってます。
      今後サーブの動画をアップしていきます。
      どしどし聞いて下さい^^b

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